2021.02.09
横浜市緑区から横浜市港北区へのお引越し
今井 様
この度は
弊社ムーバーズをご利用いただき
ありがとうございました。
作業を担当させていただきました、石川です。
今回は
横浜市緑区から横浜市港北区へのお引越しを
お手伝いさせていただきました。
横浜市緑区は
鶴見川流域に沿って東西に細長いです。
鶴見川流域は平地であるが、
南側は丘陵地となり住宅地が多く、旭区に隣接しています。
北側は緑産業道路である都市計画道路川崎町田線に沿って
工業団地となっています。
JR横浜線や都市計画道路山下長津田線に沿って
住宅地や団地が広がるが、
南側丘陵部は近年宅地化された新興分譲地も多いです。
鉄道 - JR横浜線により区内南北が分断されています。
交差路は踏切の箇所が多く、
JR横浜線の沿線でもっとも踏切密度の高い地域の一つです。
立体交差化による区内一体化や移動安全性の確保が課題となっています。
駅周辺整備 - 旧来からの駅前繁華街における
バスターミナルや道路が狭隘であり、交通循環性確保、
歩行者保護、防災性向上の側面から、計画的な再整備が必要とされています。
お引っ越し先の横浜市港北区は
東急東横線沿線を中心に住宅地・商業地が発達している地域です。
横浜線、横浜市営地下鉄沿線は緑を残しつつも
ニュータウンや大規模なマンションなどが立ち並び、
今なお開発が進んでいます。
特に東海道新幹線が通る新横浜駅周辺は発展しており、
2008年3月26日に19階建ての駅ビルである
キュービックプラザ新横浜が開業しました。
小机町には、Jリーグ横浜F・マリノスの本拠地である
日産スタジアムがあることでも知られています。
横浜市政が指定する都心の一つである新横浜都心、城郷地区、
羽沢地区、新羽地区、新横浜地区のうち、神奈川区の羽沢地区を除く
すべての地区が港北区内に所在し、それらの各周辺地区は
現在活発に再開発が行われています。
東急東横線沿線を中心とする区内東部には、
低層の一戸建て住宅中心の閑静な住宅地が、
横浜市営地下鉄沿線を中心とする西部には、
マンション中心の新興住宅地が広がっています。
その一方で広い区内には随所に豊かな自然も残っていることから、
横浜市内でも住むのに人気の高い地域です。
弊社の事務所社員のお引越しでした。
いいお天気でよかったです。
お引っ越し先が階段4階でしたが
なんとか頑張ることができました。
お客様の思い出深いお荷物多く、
またタンスも通るかどうか心配でしたが
わりとスムーズにタンスは通り
ほかのお荷物も無事に運ぶことが出来ました。
やっぱりプロですね!という言葉に元気をもらいました。
作業終了後、一緒にお写真を撮っていただき
ありがとうございました。
またご機会ありましたら、スタッフ一同
心よりお待ちしております。

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